初めてでも1人で学べる!オーボエの美しい音色を手に入れるための上達講座 3弾セット

HOME > 商品・サービス > 初めてでも1人で学べる!オーボエの美しい音色を手に入れるための上達講座 3弾セット 監修:オーボエ講師 佐藤 亮一

初めてでも1人で学べる!オーボエの美しい音色を手に入れるための上達講座 3弾セット

初めてでも1人で学べる!オーボエの美しい音色を手に入れるための上達講座 3弾セット

~基礎から憧れの音色を手に入れるまで、完全収録!~

監修:佐藤亮一


商品構成:教本3冊 
A4版(41ページ/39ページ/47ページ)
DVD3枚 
収録時間(104分/114分/109分)
レッスン用楽譜2冊
A4版(22ページ/17ページ)
ピアノ伴奏譜1冊A4版4ページ

在庫状況:在庫あり

価 格:
32,800円(税別)
(税込価格: 35,424円)

発 送:翌営業日に発送します。

買い物カゴに入れる

・正しい息の吐き方を学ぶことができる
・あなたに合ったリードを見つけることができる
・速い指使いもマスターできる!
 手首を傷めないための調整の仕方を学べる
・効率よく美しい音を手に入れる練習方法
・長時間吹いても疲れない吹き方を学べる
・トラブル時の対応方法と、トラブル回避方法
・正しい音程で吹く方法を学べる
・短期間で美しい音色を奏でるテクニックを学べる
・佐藤先生のユニークで分かりやすい解説が受講できる
・あなたのペースに合わせて好きな時間に学べる
・速い曲にも対応できる指使いの技術が身に付く
・思わず吹いてみたくなるレッスンが満載
・名曲の美しい音色を奏でることができる

など。憧れの音色を手に入れたい!というあなたに。充実の内容。



商品概要

せっかくのやる気も、知らない曲だったり、つまらない練習曲ばかりでは失せてしまうというもの。
佐藤先生のレッスンなら、「G線上のアリア」や「白鳥の湖」「花のワルツ」といった名曲で楽しく学んで頂けます。
一度は吹いてみたい、という憧れの名曲で練習できるので、やる気も持続し、あなたの音色はどんどん輝きを増すことでしょう。


空いている時間を有効利用して上達できる♪
「自宅で本格的なレッスンが受けられるという魅力」


もし、本場ヨーロッパで修行を積んだプロのオーボエ奏者に直接学びたいと思ったら。
限られた場所と限られた時間でしか学ぶことはできないでしょう。
ですが、この当オーボエ講座なら、自宅で好きなときに、あなたの空いている時間を使ってレッスンを受けることができます。
しかも講師は、本場ウィーンのオーケストラでも活躍されていたプロのオーボエ奏者である佐藤亮一先生。
多くのお客様に大変喜ばれているポイントでもあります。


目次・章立て


● 第1弾(準備編) 目標:楽器の組み立て方、リードの選び方から 簡単な曲を吹くまでの基礎知識を学ぼう


■第1章 楽器を組み立てて音を鳴らしてみよう -----------


レッスン1 ごあいさつ

のだめカンタービレで使われて有名になった
モーツアルトのオーボエ協奏曲をオープニングに吹いています。
「こうなりたい!」と思える大変素敵な演奏です。

レッスン2 リードだけで音を出してみよう

まずは音のかなめ、リードを吹いて正しい口の形を学びましょう。
最初に変な癖がついてしまうと、後々直すのが大変です。
とても重要なレッスンになりますので、しっかり映像を見て口の
形をマスターしてくださいね。

レッスン3 楽器の正しい組み立て方

初めてでも安心。楽器の組み立て方も映像でバッチリ学べます。
実は、組み立て方を間違えると、音が出なくなる原因になります。
組み立てるときに触れてはならない箇所、持ち方、など
意外と知られていない正しい楽器の扱い方を解説しています。

レッスン4 実際に楽器を付けて吹いてみる

いよいよリードに楽器を付けて吹いてみましょう。音が出た瞬間の
感動を、きっとあなたも味わうことができるでしょう。
良い音を作るには構え方も重要です。ぜひ参考にしてみてください。

レッスン5 片付けるときに気をつけること

楽器の掃除やお手入れの仕方を解説しています。オーボエはとても
細い楽器です。中の水を拭き取るにしても、注意が必要になります。
なぜ、楽器を右から左に必ず拭かなくてはならないのか?
楽器を長持ちさせる上で、とても大切な内容です。

■第2章 とても大切な基本の知識とは? -----------


レッスン1 プロが教える正しいリードの選び方

オーボエの音色を左右するリード選び。4つのポイントで、あなたに
最適なリードを選ぶ方法をお伝えします。買ってみたけど合わなかったという事のないように、ここでリードの選び方をマスターしましょう。

レッスン2 速い曲にも対応できる指の使い方とは?

実は、指使いは吹きながら練習しません。では、どうやって練習すると
速い曲にも対応出来る指使いがマスターできるのか?また、なぜ
吹かずに練習するほうが良いのか?佐藤先生ならではの分かりやすい解説であなたも速い指回しをマスターしましょう。

レッスン3 手首を痛めないための調整の仕方

オーボエを長時間吹いていると、手首が痛くなるという方がいます。
これにはきちんと原因があり、あっという間に改善できます。
どこでも手に入る“あるもの”を使って、簡単にできる楽器の
調整方法をお教えします。

レッスン4 なんで、音程が不安定なのか?

オーボエで最も苦労すると言われる音程。音程が狂う正しい理由と、
解決策を知っていれば、怖くありません。音程を安定させるための
方法と、練習の仕方を解説しています。

レッスン5 息を吐く練習

数ある楽器の中でも、「息を吐く練習」が登場するのはオーボエ
くらいではないでしょうか。オーボエ独特の息継ぎ(ブレス)の仕方を
わかりやすく解説しています。



■第3章 簡単な曲を吹いてみよう -----------


レッスン1 まっすぐ、美しい音を出す練習

音を安定させるための練習方法を解説しています。一般的な
ロングトーンと言われる、音を長く伸ばすだけの練習とは少し違い
独自の練習方法で、安定した音を作っていきます。

レッスン2 本当は、腹筋なんていらない?

なぜ腹筋が必要と言われるのか?理由を知ると、腹筋を鍛えることがあまり音を出すことに意味が無いとわかっていただけると思います。
いい音色を作り出すためには、どの部分の働きが重要なのか?
納得のレッスンです。

レッスン3 音階を吹いてみよう

オーボエで一番吹きやすい音階から練習をしていきます。実は
ドレミファソラシドではありません。吹奏楽部でよく使われる
シ♭からの音階でもありません。オーボエの一番吹きやすい音階って?

レッスン4 唇が疲れる理由、疲れない方法

変な力が入っていると、唇が疲れてしまいます。せっかく練習を
したくても、疲れてしまうと続けて吹くことができません。
きちんと疲れない方法を知り、楽しく練習していきましょう。

レッスン5 簡単な曲を吹いてみよう

いよいよ、曲にチャレンジです。ドヴォルザークの「遠き山に日は落ちて」という名曲を吹いてみます。もともとオーボエの仲間コールアングレ(イングリッシュホルン)が吹く部分ですので、オーボエで吹いても大変美しいです。しっとりと、オーボエの魅力を感じながら吹いてみましょう。

■第4章 こんな時どうする?トラブル発生時の対処法 -------


レッスン1 リードのトラブルを回避する方法

いざ吹こうと思ったらリードが割れた!そんなトラブルを回避するための方法をお伝えしておきます。また、リードを長持ちさせる方法など
リードに関する大切な話です。

レッスン2 ネジが緩んでしまった時はどうすれば?

緩んだなら、締めれば良いじゃないか。と思われた方、要注意です。
実は、オーボエのネジにはプロでも絶対に自分では触らないネジが有ります。
知らずにいじってしまうと、楽器の音程がバラバラになってしまいます。
必ず知っておいて頂きたい部分です。

レッスン3 楽器が抜けなくなった!

オーボエは木で出来ています。木なので膨張します。そして、時々
抜けなくなることがあります。そんな時に、無理をして引っ張っては
なりません。いざ抜けなくなってしまった時は、どう対処すれば
良いのか?わかりやすく解説しています。

レッスン4 温度の変化に注意しよう

寒い時に、楽器に息を吹き込むのは“絶対にダメ”とご存知でしたか?
知らずにやってしまうと、楽器が割れてしまう原因になります。
大切な楽器を守るために、ぜひ知っておきましょう。

レッスン5 おわりに

ここまでで学んだこと、次の目標についてお伝えしています。
最後まで見ていただくと、エンドロールの後にある映像が流れます。




● 第2弾(基礎編) 目標:音程を安定させる、オクターブキーの使い方、ダブルタンギング、スラーなどの奏法を学ぶ


■第1章 良い音を出す仕組みと体の不思議 -----------


レッスン1 ごあいさつ

第2弾で学ぶ内容を解説しています。ここではどんなことをマスターできるのか、ワクワクとともにぜひご覧ください。

レッスン2 いよいよ本当の腹筋の使い方にチャレンジ

良い音を作るベースになるお腹の使い方。実は腹筋は不要?というお話をもう一歩掘り下げて、どういう使い方をすると安定した音が出せるのかを詳しく解説しています。

レッスン3 息の吹き込み方で音色が変わる

息の使い方一つで、オーボエの音色は変化させられます。どうやってプロは柔らかい音、硬い音を表現しているのか。知るだけで今日から実践できる面白い内容です。

レッスン4 音色を変えて吹いてみよう

グリーグ作曲のペールギュント組曲より「朝」にチャレンジしてみます。
音色の吹き分けをDVDを見ながら一緒にやってみましょう。

レッスン5 自分の体も楽器の一部?

音は、自分の体も共鳴して響いているとご存知でしたか?あなたの体の使い方一つで、音色がガラっと変わります。なぜ、姿勢よくしなくてはならないのか、姿勢が悪いとどうなるのか、ぜひ学んでいきましょう。


■第2章 とても大切な基本の知識とは? -----------


レッスン1 ほとんどの人が間違えているタンギングって?

オーボエのタンギングは「トゥー」ではありません。このことを知らずに、タンギングが難しい・・・と思っていないでしょうか。本当のタンギングをぜひここで知っておきましょう。

レッスン2 オーボエ定番のエチュードにチャレンジ

オーボエ吹きなら誰しも一度は練習すると言われる「ヒンケ」という練習曲集から1曲吹いてみます。初めて♭の出てくる音階にもチャレンジできます。吹奏楽部の方は特に知っておきたい内容です。

レッスン3 息の吹き込み方で音色が変わる

音程が狂う原因、狂わない方法を学びます。佐藤先生独自の練習方法で音程を調整していきます。アンサンブル、オーケストラ、吹奏楽部といった複数で演奏する場合の勉強にもなります。

レッスン4 隙間を埋める練習で、より安定した音を作る。

音が変わるたびに、音色が変わってしまう・・・というお悩みを解決するための練習です。どうやって練習すると、安定した音色で吹けるのか、必見です。

レッスン5 音が飛ぶ曲を音色を変えずに吹く練習

チャイコフスキーのバレエ組曲「くるみ割り人形」より「花のワルツ」を吹いてみます。音が飛ぶ練習にもってこいの名曲ですので、ぜひ楽しく練習してみましょう。


■第3章 スラーの吹き方をマスターしよう -----------


レッスン1 滑らかにスラーを吹く秘訣とは?

スラーを吹く秘訣は「変な練習」にあります。きっとあなたも最初は「えー!?」と思うかもしれません。ユニークな練習方法ですが、本物のスラーとはこういうものだ、ということを知るチャンスです。

レッスン2 スラーを使った曲を吹いてみる

大人気の名曲、ホルストの「惑星」より「ジュピター」を吹いてみます。ここでは高い音も登場します。オクターブ音が飛ぶ時の注意点や、音が上ずってしまう原因と解決策を学びましょう。

レッスン3 第2オクターブキーを使いこなす練習方法

オーボエの第2オクターブキーが苦手、という方は多いのではないでしょうか。理由は、音が高くなりすぎたり、細くなってしまうからだと思います。これを解決するには特殊な替え指を使って練習します。なかなかここまで学ぶことはできない、貴重なレッスンになっています。

■第4章 タンギングをレベルアップしよう -----------


レッスン1 タンギングを上手に使ってレベルアップ

上手なタンギングとは、どういう舌の使い方をしているのでしょうか。タンギングの仕組みと音の出し方について丁寧に解説しています。

レッスン2 ダブルタンギングにチャレンジ

「オーボエはダブルタンギングができない」という説を覆します。やり方さえ分かれば、ダブルタンギングは可能です。ダブルタンギングが「トゥクトゥク」だと思っていませんか?本当のやり方をぜひ学んでみましょう。

レッスン3 タンギングを使った曲を吹いてみる

きらきら星を使ってダブルタンギングを練習してみます。音が飛んでさらにタンギングも速い時には、どうやって吹くと安定した音が出せるのでしょうか。ぜひ一緒に練習してみましょう。

レッスン4 2種類のスタッカートを使いわける

スタッカートは「その音を短く切る」と覚えていませんか?これがスタッカートを下手にする要因かもしれません。本当のスタッカートとは?スタッカートを使い分けることで、あなたの演奏がよりグレードアップするでしょう。

レッスン5 おわりに

ここまでで学んだこと、次の目標についてお伝えしています。
最後まで見ていただくと、エンドロールの後にある映像が流れます。




●第3弾(芸術編) 目標:ダイナミクスの表現、ヴィブラートの習得から、ソロを吹きこなすまで。美しい音色を手に入れる。


■第1章 ダイナミクス(強弱)をつけてみよう -----------


レッスン1 ごあいさつ

第3弾で学ぶ内容を解説しています。ここではどんなことをマスターできるのか、ワクワクとともにぜひご覧ください。

レッスン2 音色が変わらない強弱の付け方

音が徐々に大きくなると、汚い音になったり音程が上ずったりします。逆に低い音になるとスカスカの音になったり、音がぶら下がり気味になったりします。これらを防いで美しく強弱をつける方法を解説しています。

レッスン3 強弱を付けて曲を吹いてみよう

ドヴォルザークの交響曲第9番2楽章。「遠き山に日は落ちて」で有名な大変美しい、しっとりとした曲を、情緒たっぷりにオーボエで吹いてみましょう。第1弾の時より数段うまくなったご自身のオーボエに感動するでしょう。

■第2章 ワンランク上のテクニックを使ってみよう -----------


レッスン1 ヴィブラートのかけ方をマスターしよう

いよいよ、ヴィブラートの登場です。オーボエの美しいヴィブラートはどのように演奏するのでしょうか。ヒントはお腹。喉でも口でもありません。ちょっと難しいですが、正しいヴィブラートをマスターしましょう。

レッスン2 ヴィブラートを使って曲を吹いてみよう

バッハ作曲「G線上のアリア」を吹いてみましょう。出だしの長―い音符を、どのように先生は吹くのでしょうか。ぜひ先生のお手本を参考にヴィブラートを使って美しく吹いてみましょう。

レッスン3 手首を痛めないための調整の仕方

オーボエを長時間吹いていると、手首が痛くなるという方がいます。
これにはきちんと原因があり、あっという間に改善できます。
どこでも手に入る“あるもの”を使って、簡単にできる楽器の
調整方法をお教えします。

レッスン4 オーケストラの名曲を吹いてみる(白鳥の湖)

チャイコフスキーのバレエ組曲「白鳥の湖」より「情景」を吹きます。この「情景」の出だしは、オーボエソロの大変美しい、有名な箇所です。高い音が上ずらないための替え指など、テクニックも満載です。

レッスン5 オーケストラの名曲を吹いてみる(グレート)

シューベルトの交響曲第9番「グレート」より2楽章を吹いてみましょう。これもオーボエソロの大変有名な曲になっています。付点の吹き方、装飾音符、さらには転調と盛りだくさんの吹きごたえのある内容です。

■第3章 ソロで名曲にチャレンジ -----------


レッスン1 セレナーデに挑戦(第1回目)

いよいよピアノ伴奏と合わせてソロで吹く練習です。シューベルトのセレナーデという有名な曲を使って練習します。三連符の吹き方、離れた音に飛ぶ時の吹き方など、ぜひ知っておきたい内容になっています。

レッスン2 セレナーデに挑戦(第2回目)

セレナーデの中盤を練習します。付点音符や装飾音符の吹き方、また、指が速いときに使える替え指などを学んでいきます。

レッスン3 セレナーデに挑戦(第3回目)

セレナーデ最終回です。ずっと物悲しい感じで進んできた曲調が、晴れやかになります。転調と言われるものですが、このときに音色をどう変化させると、より一層美しく響くのか。また、音楽を表現するということについてなど、深い部分を学んでいきます。

レッスン4 ピアノ伴奏と一緒に吹いてみよう

ピアノ伴奏のみのカラオケになっています。伴奏と一緒にソロで吹いてみましょう。大変気持ちよく、またオーボエの魅力を存分に味わっていただけるレッスンです。

おわりに

最後に、佐藤先生からあなたに伝えたいことを語ります。オーボエとは、音楽とは。あなたがこれから先も、ずっと大好きなオーボエと一緒に上達できるよう、心をこめた内容になっています。



著者について

写真家 高崎勉

著者:オーボエ講師 佐藤 亮一

武蔵野音楽大学、オーストリア国立グラーツ音楽大学オーバーシュッツェン校を卒業。
1989年〜1995年ウィーン・レジデンツ・オーケ ストラの首席オーボエ奏者を努め、ソリストとして同オーケストラとモーツァルト、マルチェルロなど数多くのオーボエ協奏曲を共演。
1992年ルーマニア・ブラショフ音楽祭より招待を受けソロリサイタルを行う。
2000年ウィンナー・ワルツ・オーケストラのメンバーとして日本公演に出演。
フルーティストのアルノー・シュタインヴィーダー氏とオーストリアにてバッハの二重協奏曲を共演。
2002年現代音楽を中心にウィーンを本拠地として演奏活動を行っているオーケストラ、アンサンブル・ディー・ライエに出演。
2003年に帰国し、現在は室内楽・オーケストラを中心にバロックから現代曲まで多彩なレパートリーを持つオーボエ奏者として活躍している。

経歴

  福山市生まれ。
  武蔵野音楽大学卒業。
  オーストリア国立グラーツ音楽大学オーバーシュッツェン校卒業。
1989 ウィーン・レジデンツ・オーケ ストラの首席オーボエ奏者を 努め、ソリストとして同オーケストラとモーツァルト、マルチェルロなど数多くのオーボエ協奏曲 を共演
1992 ルーマニア・ブラショフ音楽祭より招待を受けソロリサイタルを行う。
1993 パシフィ ック・ミュージック・フェスティバル(PMF)に参加。
1997 福山リーデンローズにてテレマン室内管 弦楽団とモーツァルトのオーボエ協奏曲を共演。
2000 ウィンナー・ワルツ・オーケストラのメンバー として日本公演に出演。フルーティストのアルノー・シュタインヴィーダー氏とオーストリアにてバッ ハの二重協奏曲を共演。
2002 オーケ ストラ、アンサンブル・ディー・ライエに出演。



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